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スタイリストの想い スタイリストの想い
スタイリストの想い スタイリストの想い

スタイリストの想い

ウエディングスタイリスト 小西 真裕美

私たちは、ドレスを通してお客さまと対話をします。

スタイリストは他部署と比べ、唯一”モノ”があります。
誰もが一度は夢見る晴れ姿。ドレスを見て胸が躍るあの感覚。

自分のことだけを考えられるこの時間と幸せを
全身で噛みしめ、味わいましょう。

その感覚や経験は、月日が経っても色褪せない思い出になります。

ドレスを通じて想いを伝える

新婦さまが初めてウエディングドレスに袖を通す。
特別で幸せな想いを抱く瞬間に、寄り添うことが出来るスタイリスト。

 

ドレス姿を初めて見た新郎さまの恥ずかしそうで嬉しそうな表情に、
ご家族さまの愛情いっぱいの優しい眼差しに、
この上ない幸せで温かな気持ちを感じています。

 

これまでを見つめ、これからに向かうおふたりやご家族さまの心に寄り添い、
温かい時間空間を通して“人生に輝きと感動を与えるウエディングスタイリスト”
でありたい、ドレスを通じて想いを伝え続けたいと日々想っています。

お客様が大切にしたい想いを、
私も大切に叶えてさし上げたい

何千着とある衣裳の中から、運命の一着に巡り会うことはもちろん、
運命の1着に出会うまでの時間や道のりも幸せで大切な価値ある時間です。

衣裳への想いはおひとりおひとり様々ですが、
必ず”大切にしたい想い”をもっておられます。

 

「新郎さまには秘密で当日ファーストミートで結婚式を迎えたい」
「名前の色に沿ったドレスを着て、両親を喜ばせたい」
「プリンセスのようなドレスを着る事がずっと夢だった」

このような想いを聞き逃すことなく、ドレスを通じて想いを叶えられた瞬間に、
運命の一着と巡り会うまでの時間が走馬灯のように浮かび、
お手伝いさせていただけた事に感謝の気持ちでいっぱいになります。

一瞬を永遠に… 記憶に残る姿

チャペルの扉が開く直前の厳かな時間。

扉が開き歩き出した瞬間。

おふたりやご家族さまとの人生に触れ、想いも背景も知っているからこそ。

大切な方との厳かな気持ちに包まれ扉前での息をのむ瞬間や、誰も袖を通したことのないウェディングドレスに包まれ、世界中の誰よりも美しく立たれる姿。

新たな門出を大切な方と、一歩一歩ゆっくり歩まれる瞬間が、私がスタイリストとして最もやりがいと誇り、言葉にならない気持ちを感じる瞬間です。

 

長い人生においてその瞬間は一瞬ですが、一生色褪せることのないその時間が、私自身もスタイリストとしても”宝物”となっている時間です。

現場スタイリストだがらこそ、デザイナーにもなれた

世界で一番大切な人と巡り会えたから、“最幸の一日”にしたい。
今まで大切に育ててくれた家族、見守ってくれた方へたくさん”ありがとう”を伝えたい。

そんな一番大切な日に、運命の1着を身にまとい、
どんな月日を超えてもかけがえない輝く瞬間を過ごしてほしい。

 

世界で一番幸せな花嫁になるために。
運命の一着に出会える場所として、“Vieux Paris”ブランドがあります。

現場スタイリストでいる私だからこそ、
誰よりもお客さまの声を聞いて、求める商品やカタチを生み出す事ができます。
“Vieux Paris”のドレスのデザインの根拠はすべて”お客さま”です。

世界中の花嫁の人生に、輝きと感動を届けられる日まで、
想いに寄り添うスタイリストデザイナーでありたいです。

小西真裕美

ウエディングスタイリスト兼デザイン企画部所属

大学時代、臨床福祉を学んで培った
カウンセリング能力を生かし、数多くのお客さまに
寄り添ってきたスタイリスト。

 

「世界で一番大切な人と巡り会えたからこそ、
“最幸の一日”にしたい」

その想いを強く持ち、現場スタイリストとして励む。

”運命の一着に出会える場所”として、“VieuxParis”ブランドのデザイナーを兼任し、ドレスを通して今日もお客さまと対話を続けている。

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